入門コース@日進市…


外間よしこインストラクターの講座
講座名:子育て心理学講座入門コース@日進市
講師名:外間よしこ

☆入門コース①②☆
日 時:平成27年12月17日(木)  10時00分~13時10分(休憩含む) 場所 AG-STUDIO  2階

☆入門コース③④☆
日 時:平成27年12月21日(月)  10時00分~13時10分(休憩含む) 場所 AG-STUDIO  2階

定 員 6名(最低開講人数 2名)

定 員:12名  最低開講人数 4名


場 所:愛知県日進市(詳細は、お申し込み後お知らせいたします)
申込み:http://s.ameblo.jp/10mz-ccrn819



外間よしこインストラクタープロフィール

hokama
東ちひろ先生のもとで子育て心理学を学び、
その率直でわかりやすい理論に大変感銘を受ける。
現在、2歳男児とともにドタバタ毎日を送る現役ママ。
子どもが幼い時期に子育て心理学を学ばせていただけたことへの
大きな感謝を胸に、名古屋市周辺にて活動中。
迷いと不安の中真剣に育児に向き合っているママさんがいるなら、
あの頃のわたしのような方がいるなら、少しでも伝えたい。
いや、ぜひわたしに伝えさせていただきたい。
どうしたら思い通りのママになれる?
どうしたらイライラが少なくなる?
どうしたら子どものやる気を引き出せる?
自分も含め、子育てに携わる人すべてを全力で応援いたします!!

●アドバイスよりも…

こんにちは、東ちひろです。


子どもの話を肯定的に聴くことが子どもの自己肯定感を高めます。


ここは、よほど法律に触れること以外は、「うんうん」「ほー」と聴きましょう。


親としたら、「勉強はしたの?」「早く寝なさい」とあれこれと言いたいところですが・・・


その言葉だけではなく、きちんと子どもの話に「共感」して、「傾聴」します。


この「共感」と「傾聴」が子どもが活動するためのガソリンになります。


子どもには、指示命令よりもガソリンを入れてあげて、自ら走ってほしいところです。


ママの口数が多くなると、エネルギーいっぱいの子どもは好き勝手に暴走します。


おとなしいタイプの子どもは、無気力になってしまいます。


子育ては、ママが人の話を聴くレッスンです。

■しゃべるな危険!

こんにちは、東ちひろです。


人は、自分の話を肯定的に聴いてもらうと、それだけで自分の存在を認めてもらったと感じます。


だから、自己肯定感が高まります。


それは、もちろん子どもも同じです。


よほど子どもがヒドイことを言うわけでなければ、まずは話を肯定して聴いてあげてくださいね。


これは、確実に「心のお薬」になり、漢方薬のように心の体質改善が出来ていきます。


そして、子どもの話を聴くわけですから、ママがたくさんしゃべってはマズイのです。


「ふん、ふん」「へー」「なーるほどね」と「繁盛店の飲み屋のママ」になりきりましょう。


安定したごひいき客でお店が大入満員になりますよ。


飲み屋のママが説教ばかりでは、お客の足も遠のきます。笑


商売と子育ては、似ているのです。

■子供が進んで勉強…

こんにちは、東ちひろです。


子供が幼いころは、みんなと仲良く遊べるかしらと気になりますが小学校以降になると、最大の関心ごとは勉強です。


じつは、「勉強はするもの!」という概念や「時間になったら勉強する」という約束事で行動するわけではありません。


子供の勉強につながる動機はこれだけです。


1)勉強したらおもしろかった

2)わかると楽しい

3)ママに勉強する姿を認められるとやる気になった


じゃあ、ママは何をどうすればいいのでしょうか?


・子どものそばで「頑張っているよね」とささやく(ささやき女将)

・「やっているね!」とハイタッチをする(体に触れる)

・宿題をやり始めたらすぐに「やる気があるね~」と声をかける(25%でほめる)

・「今日は漢字ドリルなんだね」(目に見えたことを言う)

・ママも子どものそばで勉強をする(親は最大の環境)


応援していますね。

■11月は、〇〇が…

こんにちは、東ちひろです。


さて、11月って子どものココロ貯金(R)が貯めやすい時期です。


たしかに秋は行事が立て込むのですが、新学期、長期休暇のある時よりも、はるかにココロ貯金(R)は、貯めやすいと思います。


ママが子どもに日ごろ思っている「大好き!」という気持ちをわかりやすく伝えることで、子どものメンタルはぐぐっと安定してきますよ。


今日は、どんなココロ貯金(R)を取り入れてみますか?


「一日一善」ならぬ、「一日いちココロ貯金」からお試しくださいね。


その積み重ねで、お子さんの変化が出てきます。


ママの心を入れ替える必要はありません。

■子どもには、〇〇…

こんにちは、東ちひろです。


子どもは、「正しさ」を教えてもやる気を出しません。


たとえば、「片付けはするべきもの」と言ってもダメなんです。


仮に頭の中で「そうか、、、片付けはした方がいいことなんだ」とは理解しても


それが、実際の片付けに結びつくかは別なんです。


じゃあ、子どもはどうしたら自分から片付けをするのでしょうか?


「片付けはするべきもの」と「正しさ」を教えるよりも、


「片付けをすると気持ちがいい」「片付けをするとママにほめられる」


と思うと行動します。


このことは、子育てすべてに共通しています。


子どもは、「正しさ」では行動しません。

■小学校入学前にコ…

こんにちは、東ちひろです。


わが子の小学校入学が近づくと、親としてはなぜだか少々あせります。


・勉強についていけるだろうか?


・他の子とうまくやっていけるだろうか?


はい!これは、子どもが何番目の子どもでも同じことを思います。


もしも、あなたが不安を感じているとしたら・・・・


それまでにママが出来ることもありますよ。


ココロ貯金(R)が貯まった子どもは、新しい先生、新しい仲間とも
抵抗感が少ないです。


厳密に言うと、確かに新しい環境になれにくいお子さんもいらっしゃます。


でも、それが最低限にくいとめられます。


まだ来ぬ未来を心配するよりも、今できる一番いいと思うことをやりましょう。


たとえ、お勉強ができてもココロ貯金が貯まっていないと・・・・


途中でガス欠になる可能性があります。


この頃、やりやすいココロ貯金は、子どもの体にたくさん触れることです。


体に触れた回数に比例して子どもの心が安定してきます。


子どもとイチャイチャしてくださいね。

妻が「子どもに疲れ…

・妻が「子どもに疲れた」「もう嫌だ!」と吐きます【子育てのコツ11】

こんにちは、東ちひろです。今日のご相談はなんと!初パパの参加です。

いらっしゃいませ~。とってもうれしいです。ご相談はこんな感じです。


私は3歳の娘を持つ41歳の父親です。妻は31歳です。

父親からの相談で申し訳ありません。

今回、メッセージさせていただくのは妻が子育てでうまくいかず、最近は「子供に疲れた」「もうやだ」、そんな言葉を吐くようになりました。

いったいどう対処していいのか分からず、東先生にメッセージさせていただきました。

妻はすぐに子供に対して怒りやすく、逆に私が甘いから子供が妻に懐かないと怒られます。

最近は子供も「ママいらない」「ママ嫌い」と言うようになり、より一層イライラしています。

妻も怒らないように気をつけているのですが、抑えがきかずについ怒鳴ってしまうみたいです。

そのせいか、最近子どものお漏らしが増えてきました。

わたしは、たまに息抜きとして妻を1ヶ月に1回くらい自由な日を作ってあげています。

私も子供につい気持ちがいってしまうので、あまり妻の相手もできていないので私にも責任があるのですが…。

このままだとお互いがストレスを抱えてしまいパンクしそうなので、藁にもすがる思いでメッセージさせていただきました。

 


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ご相談ありがとうございます。パパからのご相談大変光栄です。

こんな方が増えれば、世界中のママはどれほど心が軽くなることでしょう。

きっと多くのママがうらやましく見ていることと思います。

さて、お子さんは3歳ですね。幼稚園か保育園には通っていらっしゃるのでしょうか?

それとも、来年の4月からの入園でしょうか?

もしも、来年4月入園だとしたら、、、ママは人生の中で最も「怒りの感情」を感じる時だと思います。

だから、ママは四六時中イライラしていて、お子さんは、「ママが嫌い」と言うわけです。

未就園の子どもが家にいると、ママのストレスは膨大なものになります。

休日だけではなく、朝から晩まで一日中子どもと接していると、イライラして普通です。

私が自分の子どもが幼い頃は、月に1回の息抜きではまったく足りませんでした。

1日に1回は必要でした。

特に子育てに煮詰まった時には、「24時間以内」に自分の話を聴いてほしかったです。

それ以上、自分の中に保持すると・・・ココロが赤信号になって、そのうち自分のメンタルが腐ってきました。

こうなると、ろくなことを考えません。

では、パパが出来ることはなにがあるのでしょうか?

それはね、、、子育てに「参加」ではなく、「主役」として積極的にお子さんと接してほしいと思うのです。

じゃあ、「具体的にどうするか!」って?

まずは、ママの動きをみながら、「今」必要なことは何かを、自分自身で考えましょう。

ママに頼まれたらやるのではなくです。

さて、質問です。

仮に、ママが入院して家にいないとしたら、パパはどんなことをするでしょうか?

ママの「お手伝い」や「子育てに参加」ではなく、パパが家にいる時だけでいいので、今の1.5倍は子どものお世話をしてみてください。

じつは、ママは、それプラス毎日「家事も」やっているわけです。

そしてね、、、ぜひママの「愚痴聞き女将」いえいえ、「愚痴聞きパパ」さんになって欲しいと思うのです。

その聞き方は、、、、

私のどの本にも、どのテキストにも詳しーーく載っています。笑

傾聴の醍醐味は、カウンセリングルームのような静かな場所ではなく、雑踏の中でも相手の話を傾聴し、共感することです。

ママが癒されれば、必ず子どもへの怒りが軽減します。

目指すは、繁盛店の飲み屋のオヤジです。

酔っぱらいのお客さんの愚痴も大事に聴いてあげてください。

でないと、そのお客さんはリピートしてくれません。

ママのメンタルが落ち着けば、子どもの世話もしやすくなりますよ。

こちらのパパさんなら必ず出来ます。なんとかしたいと思われているので、ご相談いただいたのだと思いますから。

また、何か試みたら教えてくださいね。

◆悩まないで、お気軽にご相談ください。

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出来ないとすぐに逃…

●出来ないとすぐに逃げ出す息子にイライラします【子育てのコツ10】

こんにちは、東ちひろです。今日のテーマはコレ!

ズバリ、子どもの習い事です。

実は、ご質問いただいたママからうれしいメッセージをもらいました。


 

長男の水泳の件、モヤモヤが晴れました(≧∇≦)

すでに成果は出ている、辞める時期が早く来ただけ。

この言葉で、とても気がラクになりました。

また、私のこれまでを認めて下さったことや息子のココロ貯金が貯まっているであろうと仰って下さったことに、涙が出ました。

本当にありがとうございました。


▼こんな内容でした。

習い事は、結婚と似ていて、「やり始める時」よりも「やめる時」の方が難しい。笑

始める時には、「お金」と「通う時間」と「子どもの意思」でスタート出来ます。

しかし、やめる時はその潮時に悩みます。

きっちりとやめる日を迎える前には、必ずダラダラ通ったり、通っていても成果が上がらなかったりと、紆余曲折したのち辞めます。

そのため、習いごとは、辞める数か月前に親子がモメる時期を通過することになります。


我が家のきょうだい構成は…長男・小1、長女・年中、次男1歳です。

相談させて頂きたいのは、長男です。

この子は「出来ない」ことが嫌で、なわとびでもゲームでも勉強でも、出来ない・分からないとなると、グズグズします。

私が、「やめたら?」と言えば「ヤダ!」と言って、イライラしながら続けます。

実は、息子は2歳から今年の夏まで水泳を続けてきたのですが、つい先日、やめてしまいました。

理由は「泳ぐのが嫌い」と言うのですが、小1にしては泳げるほうで、スクールでも上のグループに入れられます。

水泳は体力を維持していくために続けさせたかったのですが、あまりにも嫌だと言うので、かわいそうになり聞き入れることにしました。

しかし、思い返すと、やめさせる判断は正しかったのか分かりませんし、ちょっと上手くいかないと言い訳をして逃げる息子に、すごくイライラします。

でも、これって過去の私自身を見ているようで、このままじゃダメだと、余計に腹が立つんです。

叱咤激励を繰り返してきて、今はもうどうしたらいいか分かりません。

 


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こんにちは、東です。

こちらのお子さんは2歳から小1まで水泳を続けたとのこと、それはママもお子さんも頑張ってこられましたね。

それがあったから、小1の割には水泳がお上手なんだと思います。

このお子さんが水泳を辞めたい本当の理由はわかりませんが、何か気が向かないことがあったのでしょう。

そして、習い事を嫌がった時に、親が「辞めたら?」と言うと、かなりの確率で、子どもは「イヤだ」と言います。

これは「親の言うとおりになってたまるか」と思っているか、もしくは本当は『ママは、辞めて欲しくない』とわかって言っている節があります。

じつは、習い事は増える一方の時期を通過して、だんだん淘汰されると思うのです。

いずれにしても、いつかは水泳を辞める日が来ることだったでしょう。

それからですね・・・

『習い事をあっさり辞めると根性がない子どもになりそう』と思うママは、簡単に辞めさせまいとします。

まずはね、このお子さんは、2歳から通った水泳の成果はすでに出ています。

これをずっと続けるとさらに伸びることとは思いますが、いつかは辞める日がきます。

それがちょっと早かったわけです。

このお子さんは、学校でも落ち着いているとのこと。

ということは、このママが今まで子育てにかけたエネルギーは、全部お子さんのものになっています。

ココロ貯金®も貯まっている気がします。

下のきょうだいがいるのに、よくぞここまで子育てにエネルギーを費やされたと思います。

習い事は、「急成長する時」と「横ばいの時」があります。

その横ばい時期には、子どもも成果がわからず辞めたくもなります。

私たちがもしも、社会人として仕事をしたとして、まったく営業成績が上がらなければ・・・・

正直言って辞めたくなりますよね。

あああ、話がそれました。

このお子さんはすでに水泳を辞めていらっしゃるので、今後はおうちでたくさん話を聴いて、たくさん触れてあげてくださいね。

一番下のお子さんは自然にスキンシップをするでしょうが、上の子どもは『早く大きくなれなれ!』という感じになりやすいです。

水泳に行っていた時間を、ココロ貯金®を貯める時間と考えましょうか。

そうなれば、水泳以外の能力もぐっと伸びていきます。

水泳以外のものがたくさん伸びればそれは素晴らしいことと思います。ご自愛ください。

 

出来ないとすぐに逃…

●出来ないとすぐに逃げ出す息子にイライラします【子育てのコツ10】

こんにちは、東ちひろです。今日のテーマはコレ!

ズバリ、子どもの習い事です。

習い事は、結婚と似ていて、「やり始める時」よりも「やめる時」の方が難しい。笑

始める時には、「お金」と「通う時間」と「子どもの意思」でスタート出来ます。

しかし、やめる時はその潮時に悩みます。

きっちりとやめる日を迎える前には、必ずダラダラ通ったり、通っていても成果が上がらなかったりと、紆余曲折したのち辞めます。

そのため、習いごとは、辞める数か月前に親子がモメる時期を通過することになります。


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我が家のきょうだい構成は…長男・小1、長女・年中、次男1歳です。

相談させて頂きたいのは、長男です。

この子は「出来ない」ことが嫌で、なわとびでもゲームでも勉強でも、出来ない・分からないとなると、グズグズします。

私が、「やめたら?」と言えば「ヤダ!」と言って、イライラしながら続けます。

実は、息子は2歳から今年の夏まで水泳を続けてきたのですが、つい先日、やめてしまいました。

理由は「泳ぐのが嫌い」と言うのですが、小1にしては泳げるほうで、スクールでも上のグループに入れられます。

水泳は体力を維持していくために続けさせたかったのですが、あまりにも嫌だと言うので、かわいそうになり聞き入れることにしました。

しかし、思い返すと、やめさせる判断は正しかったのか分かりませんし、ちょっと上手くいかないと言い訳をして逃げる息子に、すごくイライラします。

でも、これって過去の私自身を見ているようで、このままじゃダメだと、余計に腹が立つんです。

叱咤激励を繰り返してきて、今はもうどうしたらいいか分かりません。

 


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こんにちは、東です。

こちらのお子さんは2歳から小1まで水泳を続けたとのこと、それはママもお子さんも頑張ってこられましたね。

それがあったから、小1の割には水泳がお上手なんだと思います。

このお子さんが水泳を辞めたい本当の理由はわかりませんが、何か気が向かないことがあったのでしょう。

そして、習い事を嫌がった時に、親が「辞めたら?」と言うと、かなりの確率で、子どもは「イヤだ」と言います。

これは「親の言うとおりになってたまるか」と思っているか、もしくは本当は『ママは、辞めて欲しくない』とわかって言っている節があります。

じつは、習い事は増える一方の時期を通過して、だんだん淘汰されると思うのです。

いずれにしても、いつかは水泳を辞める日が来ることだったでしょう。

それからですね・・・

『習い事をあっさり辞めると根性がない子どもになりそう』と思うママは、簡単に辞めさせまいとします。

まずはね、このお子さんは、2歳から通った水泳の成果はすでに出ています。

これをずっと続けるとさらに伸びることとは思いますが、いつかは辞める日がきます。

それがちょっと早かったわけです。

このお子さんは、学校でも落ち着いているとのこと。

ということは、このママが今まで子育てにかけたエネルギーは、全部お子さんのものになっています。

ココロ貯金®も貯まっている気がします。

下のきょうだいがいるのに、よくぞここまで子育てにエネルギーを費やされたと思います。

習い事は、「急成長する時」と「横ばいの時」があります。

その横ばい時期には、子どもも成果がわからず辞めたくもなります。

私たちがもしも、社会人として仕事をしたとして、まったく営業成績が上がらなければ・・・・

正直言って辞めたくなりますよね。

あああ、話がそれました。

このお子さんはすでに水泳を辞めていらっしゃるので、今後はおうちでたくさん話を聴いて、たくさん触れてあげてくださいね。

一番下のお子さんは自然にスキンシップをするでしょうが、上の子どもは『早く大きくなれなれ!』という感じになりやすいです。

水泳に行っていた時間を、ココロ貯金®を貯める時間と考えましょうか。

そうなれば、水泳以外の能力もぐっと伸びていきます。

水泳以外のものがたくさん伸びればそれは素晴らしいことと思います。ご自愛ください。